枕や敷き寝具など、気軽に試せる体感型ショールームです。

快眠具 まるとみ

寝具は寝て選ぶもの。 枕や敷き寝具など、気軽に試して寝心地を体感できます。 今まで知らなかった気持ちいい眠りを体感してみませんか?

快眠具 まるとみ●組子ベッド          桐だけで作ったベッド

2008年07月11日 09:53

 



           総桐・組子ベッド
 


  特許  夏さわやか、冬暖かい快眠ベッド

 組子とスノコの組み合わせ

組子は4枚
スノコは3枚に分解できます

フレームの分解はピンの取り外しだけ

職人の技が生きてます 

 
桐のベッドで眠りませんか

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■組子だから爽やか・湿気の少ない眠り

厚さ3ミリの格子状の組子の上に、敷きふとんを敷いて使用します。

敷きふとんとの接地面積が少なく、ベッドの下部から湿気を拡散するので
敷きふとんを頻繁に干さなくても大丈夫。

また、敷きふとんの湿気が少ないので、冬暖かく、夏は爽やかな寝心地を
体感することができます。

床や畳で寝るのと違い、敷き放しになりがちなベットですが、
組子ベッドなら毎日気持ちよく寝床に入れます。

■桐だけの暖かさ

桐は触れていただくとわかりますが、他の木材よりも暖かく感じます。

これは、桐素材が体温を奪わない、発砲スチロールのような構造の木材
だからです。

組子ベッドでは組子とスノコの間の空気層が体温で暖まるので、
床や畳よりも暖かく眠ることができます。

また、桐は木炭よりも多くの遠赤外線が発生しています。
これも暖かさに影響しているようです。

■職人が一台ずつ手作り

ヘッドボードとフレームは、ガスバーナーで表面を焦がす『焼桐』という
手間のかかる加工方法で仕上げています。

焼桐にすることで、表面の強度アップと変色を防ぐことができますが、
燃えにくい桐だからこそ、できる加工ともいえます。

ヘッドボードとフットボードは『反り』を防ぐ三層構造、軽量化のための
中空構造(フレームも)となっています。

総重量(シングル36kg)も通常のベッドと比較すると軽めですが、
耐荷重は200kgと強固なつくりです。

大量生産のできない手作りですが、長く愛用できる温もりのあるベッドです。

■組み立て・分解・移動が楽

ボードにフレームを通してピンを刺すだけのシンプルな構造です。

分解組み立てや、移動も楽々。

分解すると女性でも楽に運べます。

 

シングル   (幅)110㎝×(長さ)205㎝×(床高)33㎝   ¥198,000(税込)                           

セミダブル  (幅)135㎝×(長さ)205㎝×(床高)33㎝   ¥245,000(税込)                         

ダブル     (幅)150㎝×(長さ)205㎝×(床高)33㎝   ¥295,000(税込)                       

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